Why LIBRA

選ばれる理由

「手数料が安い会社」ではなく、「安心して相談できる専門家」でありたい。そのために、費用の安さとサービスの質を両立させる仕組みを、すべて公開しています。

7 reasons

当社が選ばれる7つの理由

1. 費用の安さを、理由まで説明できる

購入の仲介手数料は0円、売却は1.1%(税込)・上限33万円。値下げの原資はコスト構造の見直しから生み出しており、その内訳を開示しています。「なぜ安いのか」を答えられない安さは提供しません。

2. 宅地建物取引士が最初から最後まで同一担当

営業段階と契約段階で担当者が変わる会社もありますが、当社は同じ担当者が一貫して対応します。話の経緯を最初から知っている者が、重要事項説明まで行います。

3. 囲い込みをしない売却

他社の購入希望者にも情報を届けます。専任媒介・専属専任媒介をご契約いただいた場合も、レインズ登録と情報提供を徹底します。良い条件は、より多くの人に見てもらうことから生まれます。

4. 他社が掲載している物件も相談できる

自社物件に限定しません。ポータルサイトで見つけた物件のURLを送っていただくだけで、条件と費用を確認します。他社の物件でも買主様の仲介手数料は0円のままです。

5. 価格交渉を「根拠」で設計する

感覚や勢いで交渉しません。成約事例、市場の滞留期間、物件の状態、売主様の事情を整理し、交渉材料と優先順位を決めてから進めます。担当と責任者のダブルチェックで臨みます。

6. 住宅ローンまで、同じ窓口で

提携先1行を勧めるのではなく、複数金融機関の金利・保証料・繰上返済条件・団信を比較します。「借りられる額」ではなく「無理なく返せる額」を基準に提案します。

7. 購入後まで続くサポート

引き渡しがゴールではありません。設備の不具合、リフォーム、住替え、相続した不動産の整理など、その後のご相談も承ります。相談先が分からなくなる状態をつくりません。

Quality

安くても、品質を落とさないために

「無料」をうたう会社に確認したい項目を、当社自身が先に答えています。

無料をうたう会社に確認したい項目と当社の回答
確認したい項目リブラ不動産の場合
紹介できる物件の範囲自社物件に限定せず、他社掲載の物件も横断的に提案
担当者の資格宅地建物取引士を中心に、資格保有者を明示
担当者の変更いつでも変更可能。変更で条件が不利になることはない
価格交渉の可否標準対応。根拠を整理して交渉する
住宅ローンの相談複数金融機関を比較して提案(提携1行の押しつけはしない)
費用の内訳の開示契約前に一覧で提示。後から追加請求はしない
購入後の窓口引き渡し後も相談窓口を継続

Comparison

一般的な不動産会社との考え方の違い

他社を否定するものではありません。当社がどう考えているかの一覧です。

比較項目一般的な不動産会社の例リブラ不動産の考え方

Agents

誰が担当するかを、先にお見せします

合うかどうかは、話してみて判断してください。

初回のご相談は無料です。費用の確認だけ、担当者との相性の確認だけでも構いません。