1. 費用の安さを、理由まで説明できる
購入の仲介手数料は0円、売却は1.1%(税込)・上限33万円。値下げの原資はコスト構造の見直しから生み出しており、その内訳を開示しています。「なぜ安いのか」を答えられない安さは提供しません。
Why LIBRA
「手数料が安い会社」ではなく、「安心して相談できる専門家」でありたい。そのために、費用の安さとサービスの質を両立させる仕組みを、すべて公開しています。
7 reasons
購入の仲介手数料は0円、売却は1.1%(税込)・上限33万円。値下げの原資はコスト構造の見直しから生み出しており、その内訳を開示しています。「なぜ安いのか」を答えられない安さは提供しません。
営業段階と契約段階で担当者が変わる会社もありますが、当社は同じ担当者が一貫して対応します。話の経緯を最初から知っている者が、重要事項説明まで行います。
他社の購入希望者にも情報を届けます。専任媒介・専属専任媒介をご契約いただいた場合も、レインズ登録と情報提供を徹底します。良い条件は、より多くの人に見てもらうことから生まれます。
自社物件に限定しません。ポータルサイトで見つけた物件のURLを送っていただくだけで、条件と費用を確認します。他社の物件でも買主様の仲介手数料は0円のままです。
感覚や勢いで交渉しません。成約事例、市場の滞留期間、物件の状態、売主様の事情を整理し、交渉材料と優先順位を決めてから進めます。担当と責任者のダブルチェックで臨みます。
提携先1行を勧めるのではなく、複数金融機関の金利・保証料・繰上返済条件・団信を比較します。「借りられる額」ではなく「無理なく返せる額」を基準に提案します。
引き渡しがゴールではありません。設備の不具合、リフォーム、住替え、相続した不動産の整理など、その後のご相談も承ります。相談先が分からなくなる状態をつくりません。
Quality
「無料」をうたう会社に確認したい項目を、当社自身が先に答えています。
| 確認したい項目 | リブラ不動産の場合 |
|---|---|
| 紹介できる物件の範囲 | 自社物件に限定せず、他社掲載の物件も横断的に提案 |
| 担当者の資格 | 宅地建物取引士を中心に、資格保有者を明示 |
| 担当者の変更 | いつでも変更可能。変更で条件が不利になることはない |
| 価格交渉の可否 | 標準対応。根拠を整理して交渉する |
| 住宅ローンの相談 | 複数金融機関を比較して提案(提携1行の押しつけはしない) |
| 費用の内訳の開示 | 契約前に一覧で提示。後から追加請求はしない |
| 購入後の窓口 | 引き渡し後も相談窓口を継続 |
Comparison
他社を否定するものではありません。当社がどう考えているかの一覧です。
| 比較項目 | 一般的な不動産会社の例 | リブラ不動産の考え方 |
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